『見える化』ソリューション

工場・現場の『見える化』ソリューション

"見える化"から始めるモノづくり現場の変革
IoTの導入を急速に進める製造現場がある一方で、「よく分からない。うちには関係ない。」と考える製造現場も多くあります。 IoTは、今まさに発展中の技術であり、様々な技術・手法がありますが、IoTの基盤は現場のデータです。
まずはモノづくり現場の「見える化」からはじめ、IoTやAIの活用による自律最適、最終的に付加価値創出へとつなげていくことが重要です。
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今ある情報の見える化から始めてみませんか?
活用例
  • 設備やラインの稼働状況
  • 進捗情報(計画と実績の比較)
  • 構内の状況(モノの場所や状態)
期待される効果
  • ムリムダムラの排除
  • スタッフの意識改革(問題意識)
  • 異常検知(先回りの対応)

"モノづくり現場の見える化" 支援サービス
●サービスの概要
モノづくり現場の見える化実現に際して、製造業務の知見を持つ専門SEが、企画・ツール導入・活用支援まで、ワンストップでご支援いたします。
サービス概要
企画 ・ものづくり現場環境の確認
・改善テーマの明確化
・見える化実現プランの検討
ツール導入 データ収集・見える化ソリューションの開発・導入
活用支援 生産管理システムとの連携、IoT技術の活用など、生産プロセスのデジタル化に向けた検討および推進支援
●実際の導入事例
工場内に大型モニタ1台と複数のタッチパネル端末を設置。
日々、作業を開始・完了する度に作業者が端末に入力、大型モニタを通じて進捗や構内配置をリアルタイムに作業現場に発信。最新の工場内の状況を常に把握できる環境を実現しました。
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